Kotlin in Action
Javaでの検査例外はボイラープレート
lol NumberFormatExceptionは非検査で強制されない。BufferdReader.close()は検査例外のIOExceptionスローするけど、閉じる時に意味あるアクションなくね?と。 検査例外ない故にkotlinの例外ハンドリングは、Arrow入れてEitherで扱ったり、OfficialにあるThrowable前提のResult使ったり、2.4?ではRichErrorなるものが登場しそうなど、プラクティスがいっぱいあるもののベストがないという感じになっているのも否めないが...
kotlinのextensionは非常に良い機能ですね.
fun String.capitalize(): String {
// custom process
}
var = StringUtilKt.capitalize("kotlin")
Javaとのinteropはプラットフォーム型があるのでちょっと罠がある。
第2部の見出しが"Kotlinを愛でる"とあったのでこの言葉の出自がわかった。 Ref: https://qiita.com/satorufujiwara/items/9485904d7ed464d97c71
Kotlin in actionは第2版でているので、時間ある時に読みたい. というか翻訳出版したい. Kotlin in actionに翻訳出版した方に経緯を聞くと、当時 kotlinを採用している事例が日本で少なく、界隈でプレゼンスがある方から声がかかったようだ.
なお英語は全くできない. 大学院の時、海外の学会での発表は完全にスクリプト書いて読むだけにしたし、あらゆる質問のパターンを全て網羅しその全ての回答をあらかじめ用意するパワープレイで乗り切ってきた. 英語欲は高いので仕事で英語使う環境を選びたい. やればできる(済美高校)
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